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2013
12.15

ポット、3台目

Category: 茶器
新しい電気ポットを買いました。
3台目です
3台目の新しい電気ポット

2台目は、ガラスの電気ポットでしたが、蓋のつまみが取れてしまいました


電気系統は問題ないので、取っ手が取れても使ってたんですが、料理の際も使うので利用頻度が高くて不便に感じていました。なので、新しいものを購入。

3台目は、実は1台目と同じもの。
1台目は1年くらいの寿命でした。こんなにすぐに壊れると消耗品感覚に近いです
本当はもっとオサレな感じなのがほしいな、と思っても、すぐ壊れるんだろうな~と思うと恐くて買えない

日本の電圧100Vのポットも売ってるらしいので、本帰国の際は買って帰ろうと思ってますが、すぐに壊れることを覚悟しておかないといけないです


中国で電化製品を買う際の注意点は、店頭で通電確認をすること。
今回買う際も水をいれてもらい、沸くところまで確認しました。ボタンがあるなら、全てのボタンを押して反応するかどうかも確認します。

お店の人も慣れたもので、通電確認したいと言うと「水も入れる?」って言われました。確認したいなんて言うのは悪いかな~とか思わず、ちゃんと確認することが大切です


えらそうに書いたけど、領収書もらうの、忘れてました
ま、仕方ない。すぐに壊れたらお店に持っていって相談してみます。

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2013
12.12

養壺の結果

Category: 茶器
久々にきれいな空の上海。PM2.5は60μg/m3、環境省の暫定的な指針から鑑みてもバッチリOKです
(私は、PM2.5以外の値は気にしすぎないようにしてます。不健康とは書いてあるんですが、体調不良も出てないので、とりあえず良しとしてます)
青空♪♪と、空気質量指数(空気品質指数)


そんなこんなで、紫砂壺のお店へきました。
江苏省(江蘇省)の宜兴(宜興)が産地の紫砂壺。

紫砂壺といえば、養壺。
NHK美の壺「中国の茶器」でも、取り上げられている養壺。

養壺は、漢字のまま茶壺(急須)を養うことを言います。茶壺にお茶やお湯を繰り返しかけて磨いていくと、どんどん艶やかで光り輝くようになっていきます。

紫砂壺のお店にて、あまりにも美しく養壺された紫砂壺たちに出会ったので、写真を撮らせていただきました。形違いもありますが、並べた写真は同じ原料のものです。
いつか我が家の茶壺もこんなに艶やかになったら、いいな~
左:養壺中、右:未使用

上:養壺中、下:未使用

上:養壺中、下:未使用

上:養壺が一番長い、中:次点、下:未使用
一番上は毎日じゃないけど3年は使ってるそうです。

下2枚の養壺された茶壺、写真を見てもウットリするくらい~
店主は、まるで油がかかってるようだろう~と自慢してました。


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2013
12.10

岩茶の岩中欄をマグカップで。。。

Category: 烏龍茶(青茶)
先週から上海を含む長江河口流域では、大気汚染が続いていました。
先週はじめに過去最高と言ってたのに、先週後半には早々にその記録を塗り替えている状態
本当に勘弁してほしい
グラフを振り切りました

大気汚染でよく話題になるのは北京や沈陽など北の方。上海ではあまりなかった傾向だったようで、上海人でもこんなひどい大気汚染は経験したことないとのこと。

同じ時期に身体がだるい、頭痛などあり、風邪かなと思って寝ていたのですが、空気の改善とともに体調は改善。
大気汚染のせいだったのかもしれません

気力はなくともお茶は飲みたい。
あんまり良い淹れ方ではないんでしょうが、マグカップで飲んでました。
マグカップで。だいぶ煎が進んでます

飲んだのは岩中兰(岩中蘭)と言う岩茶。兰花香(蘭花香、蘭の香り)がします
2.5gの岩中蘭

ちゃんと淹れれば、もっと美味しいんでしょうが、美味しいお茶はマグカップで飲んでも美味しいです

こんな風に飲んでます。

(1)マグカップを温める。
マグカップに湯をいれて、カップが温まったら湯を捨てます。
(2)茶葉をいれる。
カップに茶葉を適量入れます。
茶葉をカップにずっと浸すことになるし、調子が良くないので、200mlの一般的なマグカップに対して茶葉は少なめの2.5~3.0gにしていました。そこは好みで。(上の写真は2.5g)
(3)湯を注ぐ
沸かしたての湯を注ぎます。
(4)茶湯が減ったら湯を足す。
茶湯が減ったら、湯を足しつつ飲みます。最後まで飲みきってから湯を足すと、カップに残ってた濃い茶湯に旨味が全部出てしまって、次の1杯が美味しくない気がします。なので、私は茶湯が1/2~1/3くらいまでになったら、湯を足しています。


って書くほどじゃないくらい、大雑把
最後の飲み切らずに足し湯をするのが個人的なポイントです。
あ、洗茶(1煎目を捨てるってやつ)はしません。



この茶葉、美味しいので、マグカップに湯を注ぐだけで酔いそうなくらいいい香りが漂ってきます。それだけで、大気汚染による頭痛が癒される気がします


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2013
12.05

武夷山の黄旦

Category: 烏龍茶(青茶)
黄旦

先日、岩茶を多く取り扱っているお店にて、「黄旦」と言うお茶を初めていただきました。
このお茶は初めて飲んだと言うと、これは黄金桂だと教わりました。

黄金桂は、福建省の南部、安渓県が産地の烏龍茶です。湯色が金黄色、香気が桂花(けいか、木犀)に似ていることから「黄金桂」と呼ばれています。

その黄金桂が武夷山にて育ち、岩茶の製法にて作られたものは「黄旦」と呼ばれる茶になるそうです。

違う点は、
・安渓県と武夷山では土壌が違うので、茶葉そのものの質が異なる。
・包揉工程がない。(だから、丸まってない)
・烘干工程では木炭を使っている。(安渓黄金桂は電気で乾燥させている)
だそうです。

製法の違いがあるのはわかるんですが、茶葉そのものの質が異なると言うのは、、、うーん、わからない。

ワインと一緒だよ、と言われました。
うーん、難しいですね





調べてみると「黄金桂は黄旦と言う品種で作られる烏龍茶の一種である」と言う記載がありました。なので、「黄金桂」は商品名で、「黄旦」は品種名と言うことのようです。ややこしいですね

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2013
12.04

中華料理とともに中国茶♪♪

NHKで報道されたPM2.5の数値

ここ数日はNHKでも上海の大気汚染が報道されるほどです。
そんな大気汚染最悪の状況ですが、母が来てます。上海の秋と言えば蟹♪♪
12月に入ったので上海蟹の時期は終わり際です。母はギリギリ間に合いました


突然ですが、上海の中華レストランは、茶葉が持ち込み可能なんです!!

「茶葉の持ち込み」とは、自分で持ち込んだ茶葉をレストランで淹れてもらい飲むことです。他の街ではわかりませんが、上海の中華レストランでは茶葉の持ち込みがOKです。まだ拒否されたことはありません。

上海蟹とともに岩茶
蟹は身体を冷やすので身体を温める岩茶をチョイス♪
でも、上海蟹の写真は撮り忘れてたので蟹の写真はありません

小籠包とともに黄金桂


レストランによりお湯代が取られることもありますが、高くありません。
今回、上海蟹を食べた王宝和大酒店宝和厅は、お湯代が無料でした。
また、小籠包で有名な鼎泰丰(ディンタイフォン/鼎泰豐)は、一人3元でした。ちなみに、ディンタイフォンの普通のお茶は一人10元です。
ディンタイフォンの茶メニュー


レストランの茶葉は店によっては高額なこともあります(利益上乗せすぎ?!)
持参した方が安くて美味しいお茶が飲めるので、最近はよく茶葉を持ち込んでます♪

茶葉を持ち込めば、旅先で買ったお茶もすぐに飲んでみることができます。
まだ試したことがない方はぜひチャレンジしてみてください


☆店員さんへの頼み方
中国語が得意でなくても、店員さんに「茶叶(ちゃぁいえ)、、、」(茶葉、、、)と単語だけ言いながら、茶葉を差し出せば、きっと店員さんが察してくれるはずです
(2回試して2回とも成功しました)

☆注意点
・以前、茶葉がいっぱい入った袋を持っていったら、「全部入れるのか?どれくらいいれるんだ?」と面倒くさかったので、その次からは使う量の茶葉だけ持っていってます。
・中華レストランのポットは写真にあるように大きいです。最低7gは必要な気がします。大人数なら、もっと増やします。大きなポットなので大味になります。高い茶葉はもったいないので、避けた方がいいです

<今回行ったレストラン>
☆王宝和大酒店宝和厅
九江路555号王宝和大酒店2楼、021-53965000
http://dpurl.cn/m/s501252
☆鼎泰丰(环球金融中心店)
世纪大道100号环球金融中心3楼、021-68776886
http://dpurl.cn/m/s3076249

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(日本でも茶葉の持ち込みOKなのでしょうか~?!)

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2013
12.02

ハーブティーのアニスを飲んで、胃もたれ撃退

Category: 花茶・茶外茶
ハーブティーのアニス

今朝から軽い胃もたれがあったので、ペルーにて買ったハーブティー「アニス(Anis)」を飲んでいます。
(過去記事→→ペルー旅行の戦利品)

胃もたれの原因はわかってるんです。昨夜、焼肉を食べたから

食べるのが大好きなので、腹十二分目まででも食べたいタイプです
でも、胃がそこまで強くないので、胃もたれや胃痛を起こしちゃいます。特に牛肉、チーズ、バターなど牛関係には弱いです
(美味しいのに、、、)

アニスは、消化作用を促す作用があるそうです。本来は食後に飲むべきなんでしょうけど、今回は忘れてました。

軽い朝食のあと、アニスを飲んで2時間経過。お腹が空いてきました
効果があったみたいです


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2013
12.01

祁門紅茶の追記2、祁紅香螺

Category: 紅茶
祁門紅茶の一級、自宅にて


祁門紅茶の続き2です♪
以前勉強したことと、店の方が教えてくださったことを忘れないように書き留めています
以前の記事→→祁門紅茶1祁門紅茶2

先日は、祁門紅茶の国礼以外に祁紅香螺も飲ませていただきました。
祁紅香螺は「ちーほん しあんるぅお」と読みます。今まで何回か飲む機会がありましたが、私にとってはまだ馴染みが少ないお茶です

手作りの祁紅香螺
上:摘み採り時期が遅い、下:時期が早い
(先日と同じ写真)


祁紅香螺は、有名な緑茶の「碧螺春」と同じ漢字「螺」が用いられているように、茶葉の色は異なりますが、同じようにウブ毛が多く、茶葉がくるっと丸まっています。

その独特の外形は、伝統的な祁門紅茶に対して行われる包碎の工程がないことと、そして手の動きが違うことによって作られるそうです。

伝統的な祁門紅茶を作る際は、前後に両手を擦り合わせて揉捻します。
一方、祁紅香螺は、円を描くように両手を擦り合わせて揉捻します。
(お店の方が実演してくださったのですが、言葉で表現するのは難しいです伝わるかな。。。)

香螺の湯色は、伝統的な祁門紅茶の国礼に比べて淡く明るく、とても綺麗な色味でした。
滋味は、柔らかく甘く美味しいのですが、国礼を飲んだあとにはちょっと物足りない感じでした。

祁紅香螺は80度くらいで淹れると良いとアドバイスをいただきました。
結局、買ってないのですが、祁門紅茶の積み茶が減ったら買ってみたいです

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2013
11.30

祁門紅茶の追記、伝統的な祁紅。

Category: 紅茶
家で淹れた祁門紅茶の国礼

昨日の祁門紅茶の続きです♪
以前勉強したことと、店の方が教えてくださったことを忘れないように書き留めています

祁門紅茶は、安徽省祁門県の黄山で作られる紅茶で、ダージリンやウバと並ぶ世界三大紅茶のひとつです。日本では「キーマン」と呼ばれています。中国では「祁門紅茶(ちーめんほんちゃぁ)」、もしくは略して「祁紅(ちーほん)」と呼ばれています。

産地の祁門県は、年間降水量1600m、平均気温15.6℃、夏の温度は日中30℃、夜は20℃。寒暖差が大きく茶の生育に適した場所です。また土壌はアルカリ性で、紅茶の栽培に適しています。
(日本や龍井で有名な杭州などは酸性土壌だから緑茶の栽培に適してるんだよ、とお店の方が話してました)

上:(1)紅毛茶、下:(2)伝統的な祁門紅茶の国礼
(昨日と同じ写真)

紅茶は、萎凋、揉捻、発酵、乾燥の工程を経て作られます。これらは初制工程と言われます。一般的に茶農家さんなどでの工程はここまでです。

紅毛茶は、紅茶の毛茶です。
毛茶とは、茶農家や工場で初制工程のみ終えた精制前の茶葉を指します。初制茶とも言います。
(初制工程のみ終わった茶葉を毛茶と呼ぶのは6大茶類全てに共通してます)

祁門紅茶の伝統的な精制工程は、茶葉の選抜、包碎、乾燥、包装です。
(書いたものの、まだ勉強不足で精制工程はちょっと自信ないです。ごめんなさい)

包碎は祁門紅茶特有の伝統的な工程で、茶葉を細かくする工程です。写真で見比べてみると、紅毛茶は包碎が終わってないため、国礼に比べて茶葉が大きいです。

国礼は、伝統的に作られた祁門紅茶の最上級のものです。国礼→特茗茶→特級→一級→二級、、、と続きます。国礼は、布袋に入れて叩きつけると言う手作業で包碎されます。

伝統的な祁門紅茶は、細かくしてある分、すぐに抽出されます。国礼は湯色も香気も滋味も紅毛茶に比べて濃いものでした

淹れる温度は、紅毛茶は80度くらい、国礼は90度くらいが良いとアドバイスをいただきました
この差がなんで生まれるのかわかってませんが祁門紅茶をメインに扱ってるプロですから、何かしら理由があるんだと思います。


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久々にいろいろ書いたけど、間違ってたらどなたか指摘してください~
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2013
11.29

祁門紅茶もいろいろ、色とりどり♪

Category: 紅茶
昨日行った上海の北、満堂春茶市場では、祁門紅茶のお店も行ってきました。
とても親切熱心なお店で、色々な祁門紅茶の茶葉を見せてくださいました

上:(1)紅毛茶、下:(2)国礼

上:(3)香螺の機械作り、下:(4)香螺の手作り

上:(4)香螺の手作り下:(5)香螺の手作りで(4)より摘み採り時期が早い


写真だとわかりにくい‼
特に(2)国礼はもっともっと美しいのに、綺麗に撮ってあげられなかったことが悲しい

(3)香螺は、揉捻械を使って揉んでいるため、ウブ毛がなくなってしまうそうです。なので、(4)(5)に比べてウブ毛がないです。

(4)(5)に香螺は摘み採り時期が違います。摘み採り時期が早い(5)の方が金芽の量がより多いです。


国礼は、まるで出汁のような、旨味ぎっしりに感じる味です。
祁門紅茶はすでに自宅に2種類はあったのですが、つい買ってしまいました
どんどん、飲まねば‼ 積み茶が増える。。


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2013
11.28

黄色の紫砂壷を作る緑の砂

Category: 茶器
かなり久しぶりのブログ更新です。。。
上海に戻って、体調や気持ち的に調子が良くなく、全く更新できていませんでした~
茶ネタは様々あったし、今後もあると思うので、ぼちぼちブログに書いていこうと思います


今日は最近教えていただいた上海の北、満堂春茶市場の紫砂壷のお店で、紫砂鉱石を見せてもらいました
紫砂の一種で、本山緑泥。

黄色の紫砂壷を作るときに使うそうです。この「緑泥」で作られた黄色の紫砂壷をよくよく見ると、緑の粒子が見えます。だから「緑泥」と言うそうです。

紫砂鉱石は触ると冷たくて硬い。まるで石のように感じました。でも、石よりは柔らかいとのこと。地中から紫砂鉱石を掘り出し、数ヶ月風化させ細かくして成品泥を作って、その泥で紫砂壷を作ります。
多くの過程を経て紫砂壷が作られるんですね~



今回は、紫砂壷のお店には行ったものの、お話を聞いただけで、私が買ったのは宜興紅茶でした。

冬には紅茶があいますね。
紅茶には身体を温める作用があるので、冷え性な私にはピッタリです



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